ソラソラ未宙

タテマエ時々ホンネところにより英語
自分にぴったりくる「ことば」探しをする人間の日常を綴る。「書く」ことによって「自分」を見つめるブログ。

記事

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の講義から。 NHKのMIT白熱教室から。 たまたまチャンネルかえてたら 発見。 面白いなぁって見てたら 最後の締めの言葉が 私の求めていた言葉だった。 『知識は美を発見する』…鍵?…みたいな。 ヤバい、既にうろ覚え(´`:) 『虹の正体を知ったみなさんは、次から虹を見るとき、虹の正体を知らない人とは見方が変わっているだろう。本当に赤が外側で青が内側になっているか確認しようとするだろう。二本目の虹を探すだろう。○○の暗黒帯を探すだろう。この好奇心はもうどうすることもできない。知識を得ることは、悪いことはない。知識は、美を見つける鍵?になる』 みたいな。 よく聞かれるし 考えるから いつも考えてますが、 なぜ、勉強するのか いろんな理由が挙げられると思うけど、 感動するため が、一番かな。私にとって。 同じものを見ても より感動するために いろんなことを知ることで 感動が半端ない。 この世界は すごい。って思う。 面白いって思う。 人間って 面白いって思う。 また見直したい。 これをまた伝えたいと思う。




ジョブス氏のスピーチ

スティーブ・ジョブスさんが、5日に亡くなられたんですね。
さっき、ニュースを見て知りました。

スピーチの内容が気になって調べてみました。

感動しました。

訳されたものと原文も見られます。

 

この大地は、先祖から譲り受けたのではなく、
子孫から借りている。

宇都宮高明((有)三里塚航業 代表取締役)

 

夢にきらめけ!

明日にときめけ!


川藤幸一(漢字あってるのかな?)

道徳でやってきたったど。

教室の上に掲示してきたったど。

「勉強は何をするための道具?」

って。







勉強はね、


自分を磨くための道具

しかも

のために」


自分と出会う出会っているのために」。





もっと、本じゃぁ、上手な表現で書かれていたように思うけど。

なるほどなって思った。




今日、授業に関わって、
急遽、新聞を広げてみてみた。

数日前の新聞に
いいネタがあった!

ネタというか、授業と関係なく
自分が求めていたネタ!!


ちょっとコンタクトを取ってみようかなと思ふ。
また、新聞記事スクラップとかしようかなと思ふ。


自分の興味ネタ。
自分の考えをまとめる練習。

ねー。


What do you think?

に答えられる人間になりたいと思う。

  「弱き者、迷える者を救え。
そのために全力を尽くせ。
   それがリーダーだ。」


ある教員の言葉




「迷える1匹の羊と残り49匹の羊と、どちらを大切にするか?」






「迷える1匹の羊を大切にする教師は、残り49匹も大切にする。
   逆に迷える1匹を大切にしない教師は、残り49匹を大切にできない。
   迷える1匹をどう扱うか、残りの49匹は注視しているのだ」

川部昌平
(山形市立第三中学・前校長)

「神様はいますか?」

これって、生きている限りずっと問い続ける質問かもしれません。

「神様」の定義が人によってちがったり、受け取り方とか違うかもしれないけど
(キリスト教の「神」を思う人もいれば、いろんなものに宿るような「神」様を思う人もいるかもしれないし
)ま、そういうことはひとまず置いておいて。


漠然と「神様」について。

しいて言えば、「神様」とは…

いつも自分(私)のそばにいて、自分(私)の行動を見ている存在
であり、
自分(私)の成長のために、試練を与える存在
であり、
人間の理解を超えたところにいる存在
であり、
意外に、できないこともあったり、人間っぽいところもある存在
だと私は思ってる。うん。


さて、
授業でも紹介したことのある詩を。

聖書の一部なのかな。

私自身、この詩を知ったとき
とても感動した。
それが本当か嘘かとかは別にして
神様がいるかいないかとかも別にして


神様がいたなら。



あなたが辛いとき、神様はどこにいると思いますか?



ある男の人が、夢の中で
今までの人生を振り返るような場面にあった。

人生のいろんな場面で、浜辺には自分と神様の二人の足跡があった。
そのとき、二人は一緒にいたということ。

でも、

人生でその男の人が苦しかったときの場面では、
浜辺には一人分の足跡しかないんです。

そこで男の人は、尋ねるのです。
「一番にあなたを必要としたときに、なぜあなたは私を見捨てられたのですか?」


それに対する神様の答えが、すごく好きだった。

どういう答えだと思いますか?

以下にその詩を引用して載せておきます。



One night a man had a dream.
ある晩、ひとりの男が夢をみた。



He dreamed he was walking along the beach with the LORD.
夢の中で彼は、神と並んで浜辺を歩いていた。



Across the sky flashed scenes from his life.
そして空の向こうには、彼のこれまでの人生がパノラマのように映し出されては

消えていった。

For each scene, he noticed two sets of footprints in the sand: one belonging to him, and the other to the LORD.
どの場面でも、砂の上にはふたりの足跡が残されていた。

ひとつは彼自身のもの、もうひとつは神のものだった。

When the last scene of his life flashed before him, he looked back at the footprints in the sand.
人生の最後の場面が映し出され目の前から消えていくと、彼はふりかえり、

砂の上の足跡を眺めた。

He noticed that many times along the path of his life there was only one set of footprints.
すると彼の人生の道程には、ひとりの足跡しか残っていない場所が、

いくつもあることに気がついた。

He also noticed that it happened at the very lowest and saddest times of his life.
しかもそれは、彼の人生の中でも、最もつらく、悲しいときに・・であった。


This really bothered him and he questioned the LORD about it.
すっかり悩んでしまった彼は、神にそのことをたずねてみた。

"LORD, You said that once I decided to follow you, You would walk with me all the way.
「神よ、私があなたに従って生きると決めたとき、あなたはずっと私とともに歩いてくださるとおっしゃられた。

But I have noticed that during the most troublesome times of my life, there is only one set of footprints.
しかし、私の人生のもっとも困難なときには、いつもひとりの足跡しか残っていないではありませんか。

I don't understand why when I needed You most You would leave me."
私が一番にあなたを必要としたときに、なぜあなたは私を

見捨てられたのですか」

The LORD replied, "My son, My precious child, I love you and I would never leave you.
神は答えられた。 「わが子よ。 私の大切な子よ。 私はあなたを愛している。

私はあなたを見捨てはしなかった。わたしは、いつもあなたと共にいた。



During your times of trial and suffering, when you see only one set of footprints, it was then that I carried you.
あなたの試練と苦しみのときに、ひと組の足跡しか残されていないのは、

・・・その時、わたしがあなたを背負って歩いていたのだ。」


Author Margaret Fishback Powers

(作者:マーガレット・F・パワーズ)






自分が苦しいとき、


あなたは一人じゃない。
私は一人じゃない。

神様がおんぶしてくれてるよ。


実際にはどうかは分からないけどさ。

そう考えると

ちょっと楽しくないですか?



最初の定義でいえば、

神様=自分

でもあると思っているななぼぉでした。


誰も見ていないと思っても
最低、一人は見ているのです。


それは「自分」。


「自分」に恥ずかしくないように生きていきたい。ねー。

世のお父さんたちは、「不良だった」なんて冗談を言ってないでさ、
自分がやってきたいちばん「卑怯」だったことについて、
最愛の人に語るほうがいいんじゃないかなぁ。
自分の小ささを原点にして、「それでも肯定されるべき人間」について、
語るほうがいいと思うのだ。

『ダーリンコラム』より

いい言葉だなぁ。。。


って思った。

私たちが生きてる「人生」の中の
「隠し1UPキノコ」についての話

書いてあったよ。

マキシマムザホルモン公式HPの右上の「今日の亮くん」の2008年8月17日の日記?です。
無断転載は禁止されているので、気になった方は、是非直接見てみてくださいチビマリオ


ああいう考え方とか

いいなって思った。


そう考えると、
私は、いろいろんなところで1UPしとると思う。
いえーい。

これからも、隠し1UPキノコをゲットするような人でいます。





ある人が、その言葉がタイトルになっている歌が好きって言ってたけど

こういう意味があるからかな?って思った。


なら


私も

好きです。













「ぶっ生き返す」!



ぶっ生き返す
ぶっ生き返す
マキシマム ザ ホルモン,マキシマムザ亮君
今日の会議?講演?中に、読んでて
また涙が出てきました。

市長のより、こっちの方が、なんかぐっときます。(暴言?w)

広島の人より、日本人の学生より、
留学生のほうが読んでたりするそうです。


その留学生たちが、共通して心に残った文に印をつけた箇所があるそうです。

どこだと思いますか?

----------------以下、「平和への誓い」を引用----------



2007(平成19)年度「平和への誓い」



私たちは、62年前の8月6日、ヒロシマで起きたことを忘れません。



あの日、街は真っ赤な火の海となり、何もかもが焼かれてなくなりました。川は死者で埋まり、生き残った人たちは涙も出ないほど、心と体を傷つけられました。



目も鼻も口もわからないほどの大やけど。手足に突き刺さった無数のガラス。



あの日、ヒロシマは、怒りや悲しみのとても恐ろしい街でした。



これが原子爆弾です。これが戦争です。これが本当にあったことなのです。



しかし、原子爆弾によっても失われなかったものがあります。



それは生きる希望です。



祖父母たちは、廃墟の中、心と体がぼろぼろになっても、どんなに苦しくつらい時でも、生きる希望を持ち続けました。多くの犠牲の上によみがえった広島をもっと輝かせたいという思いで、原子爆弾によって焼け野原になった街をつくり直してきました。そして、今、広島は、自然も豊かでたくさんの人々が行き交う、笑顔あふれるとても平和な街となりました。



今、テレビや新聞は、絶えることない戦争が、世界中で多くの命を奪い、今日一日生きていけるか、一日一食食べられるか、そんな状況の子どもたちをつくり出していることを伝えています。



そして、私たちの身近なところでは、いじめや争いが多くの人の心や体を壊しています。



嫌なことをされたら相手に仕返しをしたい、そんな気持ちは誰にでもあります。でも、自分の受けた苦しみや悲しみを他人にまたぶつけても、何も生まれません。同じことがいつまでも続くだけです。



平和な世界をつくるためには、「憎しみ」や「悲しみ」の連鎖を、自分のところで断ち切る強さと優しさが必要です。そして、文化や歴史の違いを超えて、お互いを認め合い、相手の気持ちや考えを「知ること」が大切です。



途切れそうな命を必死でつないできた祖父母たちがいたから、今の私たちがいます。原子爆弾や戦争の恐ろしい事実や悲しい体験を、一人でも多くの人たちに「伝えること」は、私たちの使命です。



私たちは、あの日苦しんでいた人たちを助けることはできませんが、未来の人たちを助けることはできるのです。



私たちは、ヒロシマを「遠い昔の話」にはしません。



私たちは、「戦争をやめよう、核兵器を捨てよう」と訴え続けていきます。



そして、世界中の人々の心を「平和の灯火」でつなぐことを誓います。

 

平成19年(2007年)8月6日

          こども代表 広島市立五日市観音西小学校6年 森  展哉

                  広島市立東浄小学校6年     山崎 菜緒



答えは…
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